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6 / 68ページ

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単一選択財務会計論

商品60個を1個2,000円で掛仕入し、自社負担の引取運賃6,000円を現金で支払った。三分法で運賃を仕入へ直接算入する。正しい仕訳はどれか。消費税は考慮しない。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
単一選択財務会計論

毎月一定額の保守サービスを提供する契約について、当期3月分の報酬18,000円が未回収・未記帳である。決算日は3月31日。サービス提供は完了し、金額も確定している。この決算整理仕訳はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
数値入力財務会計論

商品の独立販売価格180,000円、別売り保証サービスの独立販売価格30,000円である。商品と保証サービスは別個の履行義務であり、セット価格168,000円の値引きを独立販売価格に比例して配分する。保証サービスへの配分額を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

期首商品60個・単価400円、当期仕入140個・単価500円である。総平均法による平均単価を円で答えよ。返品・諸掛・減耗はない。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

貸倒引当金の必要期末残高は30,000円、決算整理前の貸方残高は44,000円。戻入額を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

翌6月支給予定賞与は600,000円で、算定期間は前年12月から当年5月の6か月である。決算日は3月31日。当期負担4か月分の賞与引当金を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

借入金1,000,000円の利息は年3%。前回利払日から決算日まで4か月経過し、まだ利息を支払っていない。未払利息を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

2026年10月改正の適用前の日本基準を使う。回収期間が長い一般債権について、問題の指定により当初元本を基礎とする方法で貸倒見積高を計算する。対象債権群の当初元本合計は600,000円、合理的に求めた平均貸倒実績率は5%、この元本から既に発生した貸倒損失は15,000円である。残存債権に対する貸倒見積高を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

取得原価1,200,000円、残存価額0円、耐用年数5年。定額法による1年分の減価償却費を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

帳簿数量120個、実地数量116個、原価単価900円、実在商品の正味売却価額850円である。減耗と評価切下げを処理した後の期末商品を円で答えよ。ほかの調整はない。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
単一選択財務会計論

委託先は商品の支配を獲得せず、最終顧客への販売を代行する。委託者は商品の支配を保持し、返品を要求できる。商品が委託先へ届いたが顧客には未販売のとき、委託者の売上認識はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
単一選択財務会計論

機械の当初耐用年数は、取得時に入手できた情報に基づく合理的な見積りだった。その後、新しい稼働計画を得て残存使用期間を変更した。日本基準による取扱いとして適切なのはどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
単一選択財務会計論

日本基準で前期末に減損損失を計上した機械を当期も使用する。減損後の帳簿価額は減価償却前600,000円、残存価額0円、残存耐用年数5年である。記帳は間接法とする。定額法による当期1年分の決算整理仕訳として適切なのはどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
数値入力財務会計論

期首貸倒引当金80,000円から貸倒額30,000円を充当した。期末必要残高は95,000円である。差額補充法の繰入額を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

期首商品20個・単価100円に、商品20個・単価140円を加え、30個を販売した。その後、商品10個・単価180円を仕入れ、5個を販売した。移動平均法で最後の5個の売上原価を円で答えよ。減耗・評価損はない。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
単一選択財務会計論

洗替え法を継続適用する通常の商品について、前期末に商品評価損12,000円を売上原価として認識した。臨時かつ多額の特別損失ではない。当期首の戻入仕訳はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
単一選択財務会計論

借入金1,000,000円、年利率3%について、直前の利払日から決算日まで4か月分の利息が未払・未記帳である。月割計算する決算整理仕訳はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
数値入力財務会計論

会計期間は4月1日から翌3月31日まで。1月1日に取得・使用開始した機械600,000円を、残存価額0円・耐用年数4年の級数法で償却する。初年度の年間項数は4項、総項数は10項とし、初年度年額を3か月分へ月割する。当期の減価償却費を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

取得原価750,000円、減価償却累計額450,000円。減損等はない。帳簿価額を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
単一選択財務会計論

12月1日に向こう6か月分の家賃120,000円を支払い、全額を支払家賃に記帳した。決算日は3月31日で、月割計算する。翌4月・5月分についての決算整理仕訳はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
数値入力財務会計論

期首商品50,000円、振替前の当期純仕入420,000円、期末商品90,000円である。原価12,000円の商品を見本品に使い、その分は仕入からまだ控除していない。売上原価を円で答えよ。ほかの原価調整はない。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
単一選択管理会計論

材料の帳簿数量は60kg、実地数量は58kg、単価は700円である。不足2kgを正常減耗として製造間接費へ直接計上する指定の場合、仕訳はどれか。

オリジナル難易度 2 / 5約1分
数値入力財務会計論

当期中に提供済みの役務に対する報酬45,000円が未回収で、記帳もしていない。これを決算で計上した場合、当期利益はいくら増えるか。円単位で答えてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
数値入力財務会計論

2026年10月改正の適用前の日本基準を使う。破産更生債権等800,000円について、担保処分で250,000円、保証から100,000円の回収を見込み、他の回収はない。両者の回収額は重複していない。債権を直接減額せず、貸倒引当金で処理する設例として貸倒見積高を円単位で求めてください。

オリジナル難易度 2 / 5約2分
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